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タンクはCB400Fのおでこ?

  1. 2008/07/31(木) 18:06:31|
  2. CB400F タンク|
  3. トラックバック:5|
  4. コメント:0
CB400F、中型二輪免許で乗れる唯一の4気筒オートバイとして一躍脚光を浴びました。少し前の話ですが、本当に人気が出ましたからね^ ^これはとてもいいことだと思います。

当時まだまだ。日本になじみの薄かったカフェレーサースタイルを意識させる外観は、絶版となり旧車となったいまなお多くのライダーに語り続けられ、愛されています。私もその中の一人です。愛しています。だから、このようなマニアックなブログを作成しようと思ったのでしょうけどね。とりあえず、かっこいいの一言につきますよね^ ^

さて、バイクと言えばCB400Fに限らず外観の部分で一番目に入りやすいのはタンク部分ではないでしょうか。まぁ、最近流行のビックスクーターだったらそんなの関係ないんでしょうがね…^ ^;普通のギア車であれば、一番はタンクがのカラーとかが目に入るのではないでしょうか。

基本的にCB400Fのタンクのカラーはレッドとブルー、同時期に出たCB400F−?とCB400F−?だとレッドとイエローになります。
ちなみにCB400Fはサイドカバーもタンクのカラーと同色になっていました。
ここら辺は、本当にその人の好みになりますよね。私は結構レッドのカラーが好きなんですが、友達に聞くと、いやイエローだろっていう人もいますし。一度、日本でどのカラーが一番人気があるのか確かめてみたいですね!

F−?とF−?はタンクに関係なくブラックアウトされています。
人によって好きや嫌いがありますが、以前少年誌で連載されていた『特攻(ぶっこみ)の拓』にハマッた人なら爆音小僧のヘッド”マー坊”の真紅のイメージが強いかもしれませんね。あれ、マニアックすぎますかね??(笑)今、30代前半くらいの方なら、多分読んでいると思って書いてみたのですが^ ^

やはりタンクは塗装する表装部分としては一番大きい部分なので形はともかく色や塗装のひび割れなどにも気を使って欲しい部分です。
最近はアルミタンクなども多く出回っていますが鉄のタンクそのままならサビにも気をつけましょう。

CB400F(ヨンフォア)の魅力

  1. 2008/07/15(火) 19:22:31|
  2. CB400F ヨンフォア|
  3. トラックバック:15|
  4. コメント:0
cb400f好きの皆さんお元気ですか??
私はとっても元気です。
今日もcb400fについて語り合いましょう^ ^

ではでは、発売当初の408ccの排気量を持つCB400Fヨンフォア)、発売翌年に免許法改正に対応し398ccとした国内向け専用追加モデルCB400F−?(F−?)、およびそのアップハンドルモデルFOUR(F−?)、3機種のCB400F(ヨンフォア)があります。これは皆さんご存知だと思うので、特に語る必要はないかも知れませんね。

 私が好きなのは、サイドカバーの色の違いやタンクカラーなんです!これはかなりかっこいいですね。これを見て、私のようにほれてしまう人は多いのではないでしょうか??ん?そんなでもないかな…^ ^;

CB400F(ヨンフォア)は赤と青、F−?・F−?は赤と黄などにその相違はあるものの、集合マフラーとカフェレーサースタイルはまさにCB400F(ヨンフォア)の証です。証明ですね!
 CB400F(ヨンフォア)はやっぱりただのフルフェイスではなくカフェレーサースタイルですよね!ここが私が一番思うこだわりの部分ではないかと思います。

ちなみにCB400F(ヨンフォア)でも人気なのが赤のヨンフォアなんですよね〜。本当にこれは人気があると聞いています!皆さん、やっぱりこの色!というのがあるのでしょうね^ ^

 クロームメッキのエンジンと集合マフラー(当時はヨシムラの黒手曲げ直管を入れるのが大流行した。)当然ホンダCB400Fは今でも中古車市場でものすごく高い・・・。私の手の届かないところに君臨している感じですね。けど、今いつでも手に入れることが出来るように、貯金をしています!さていつになったら、変えるようになるのやら…^ ^;

 ただ、408ccのCB400F(ヨンフォア)の方が格段に安いし、逆輸入のCB400F(ヨンフォア)が殆どで、デザインは同じの輸出専用CB550Fというものもあります。資金がない人はこちらの方が断然お勧めですね。資金がある方は、遠慮せずにがんがんと投資すればいいのでしょうけど。そうはいかないものですからね。

 1997年には、その名をそのまま引き継いだ(水冷エンジンではあるが)ホンダ・CB400F(ヨンフォア)が登場するが、クロームメッキの4本出しマフラー、大柄なタンク形状と、シルエットはCB400F(ヨンフォア)ではなくCB750FOURに近いのです。

ヨンフォアの空冷インラインフォーの排気音は、30年以上経った今でも新鮮な感動を与え、道でCB400F(ヨンフォア)を見かける度に、キャッチフレーズ「おお400。お前は風だ。」と思い出すのです。

ちょっと長くなりすぎましたね^ ^;
今度はもうちょっと手短に書いていきたいと思います!
お楽しみに!

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