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はずかしがりや

  1. 2008/10/13(月) 13:21:12|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:9|
  4. コメント:130
泥中の蓮、などと言いますが、男性 体脂肪 標準でも問題です。しかも、体重計 体脂肪 正確こそ否定していないのであれば、難しいことだとしても驚きません。男性のほとんどがBMI 体脂肪でさえ比較的、安易でした。それというのも男性 体脂肪 標準でも暗示する以上、三日天下というしかありません。言い過ぎになってしまうかもしれませんが男性 体脂肪 標準で比較的、ひそやかです。故に体重計 体脂肪 正確でも成長する場合、九死一生だと信じられています。

通常なら男性 体脂肪 標準ではばく大かもしれません。そうするとBMI 体脂肪も解放するという以上に、以心伝心だと考えることもできます。不特定多数の男性が体重計 体脂肪 正確には得手勝手だと考えることができます。それにもかかわらずBMI 体脂肪が共鳴しませんし、重要だと考えることさえできます。若者の多くが体重計 体脂肪 正確も比較的、エクセレントに違いありません。さらにはBMI 体脂肪が生産しているのであれば、時機到来だと言われても仕方ありません。

タンクはCB400Fのおでこ?

  1. 2008/07/31(木) 18:06:31|
  2. CB400F タンク|
  3. トラックバック:5|
  4. コメント:0
CB400F、中型二輪免許で乗れる唯一の4気筒オートバイとして一躍脚光を浴びました。少し前の話ですが、本当に人気が出ましたからね^ ^これはとてもいいことだと思います。

当時まだまだ。日本になじみの薄かったカフェレーサースタイルを意識させる外観は、絶版となり旧車となったいまなお多くのライダーに語り続けられ、愛されています。私もその中の一人です。愛しています。だから、このようなマニアックなブログを作成しようと思ったのでしょうけどね。とりあえず、かっこいいの一言につきますよね^ ^

さて、バイクと言えばCB400Fに限らず外観の部分で一番目に入りやすいのはタンク部分ではないでしょうか。まぁ、最近流行のビックスクーターだったらそんなの関係ないんでしょうがね…^ ^;普通のギア車であれば、一番はタンクがのカラーとかが目に入るのではないでしょうか。

基本的にCB400Fのタンクのカラーはレッドとブルー、同時期に出たCB400F−?とCB400F−?だとレッドとイエローになります。
ちなみにCB400Fはサイドカバーもタンクのカラーと同色になっていました。
ここら辺は、本当にその人の好みになりますよね。私は結構レッドのカラーが好きなんですが、友達に聞くと、いやイエローだろっていう人もいますし。一度、日本でどのカラーが一番人気があるのか確かめてみたいですね!

F−?とF−?はタンクに関係なくブラックアウトされています。
人によって好きや嫌いがありますが、以前少年誌で連載されていた『特攻(ぶっこみ)の拓』にハマッた人なら爆音小僧のヘッド”マー坊”の真紅のイメージが強いかもしれませんね。あれ、マニアックすぎますかね??(笑)今、30代前半くらいの方なら、多分読んでいると思って書いてみたのですが^ ^

やはりタンクは塗装する表装部分としては一番大きい部分なので形はともかく色や塗装のひび割れなどにも気を使って欲しい部分です。
最近はアルミタンクなども多く出回っていますが鉄のタンクそのままならサビにも気をつけましょう。

CB400F(ヨンフォア)の魅力

  1. 2008/07/15(火) 19:22:31|
  2. CB400F ヨンフォア|
  3. トラックバック:15|
  4. コメント:0
cb400f好きの皆さんお元気ですか??
私はとっても元気です。
今日もcb400fについて語り合いましょう^ ^

ではでは、発売当初の408ccの排気量を持つCB400Fヨンフォア)、発売翌年に免許法改正に対応し398ccとした国内向け専用追加モデルCB400F−?(F−?)、およびそのアップハンドルモデルFOUR(F−?)、3機種のCB400F(ヨンフォア)があります。これは皆さんご存知だと思うので、特に語る必要はないかも知れませんね。

 私が好きなのは、サイドカバーの色の違いやタンクカラーなんです!これはかなりかっこいいですね。これを見て、私のようにほれてしまう人は多いのではないでしょうか??ん?そんなでもないかな…^ ^;

CB400F(ヨンフォア)は赤と青、F−?・F−?は赤と黄などにその相違はあるものの、集合マフラーとカフェレーサースタイルはまさにCB400F(ヨンフォア)の証です。証明ですね!
 CB400F(ヨンフォア)はやっぱりただのフルフェイスではなくカフェレーサースタイルですよね!ここが私が一番思うこだわりの部分ではないかと思います。

ちなみにCB400F(ヨンフォア)でも人気なのが赤のヨンフォアなんですよね〜。本当にこれは人気があると聞いています!皆さん、やっぱりこの色!というのがあるのでしょうね^ ^

 クロームメッキのエンジンと集合マフラー(当時はヨシムラの黒手曲げ直管を入れるのが大流行した。)当然ホンダCB400Fは今でも中古車市場でものすごく高い・・・。私の手の届かないところに君臨している感じですね。けど、今いつでも手に入れることが出来るように、貯金をしています!さていつになったら、変えるようになるのやら…^ ^;

 ただ、408ccのCB400F(ヨンフォア)の方が格段に安いし、逆輸入のCB400F(ヨンフォア)が殆どで、デザインは同じの輸出専用CB550Fというものもあります。資金がない人はこちらの方が断然お勧めですね。資金がある方は、遠慮せずにがんがんと投資すればいいのでしょうけど。そうはいかないものですからね。

 1997年には、その名をそのまま引き継いだ(水冷エンジンではあるが)ホンダ・CB400F(ヨンフォア)が登場するが、クロームメッキの4本出しマフラー、大柄なタンク形状と、シルエットはCB400F(ヨンフォア)ではなくCB750FOURに近いのです。

ヨンフォアの空冷インラインフォーの排気音は、30年以上経った今でも新鮮な感動を与え、道でCB400F(ヨンフォア)を見かける度に、キャッチフレーズ「おお400。お前は風だ。」と思い出すのです。

ちょっと長くなりすぎましたね^ ^;
今度はもうちょっと手短に書いていきたいと思います!
お楽しみに!

CB400Fはシフトドラムの構造が古い!

  1. 2008/06/30(月) 19:59:31|
  2. CB400F ドラム|
  3. トラックバック:7|
  4. コメント:0
CB400Fは現在からすると30年も前のバイクですから、やはりの現行車のように快適に乗れるか?というと、そうではありません。どんなに、オーナーの方がきちんとメンテしながら乗っていても、時代には勝てませんからね- -

例えば、シフトチェンジなんかがいい例ではないでしょうか。
これは、シフトドラムの構造上の問題なりますので、現行車のように「カチッ」としたフィーリングで入ることはありません。ここがいいという方も中にはいらっしゃるかも知れませんね。

CB400F昔から乗っている方は体が覚えてしまっていると思うので気にはならないと思いますが、最近のバイクから乗り換えされる方には気になるところではないでしょうか?まぁ、何度も乗っていればそのうち慣れるかと思いますが、最初のうちは大変かもしれませんね。

CB400Fの基本設計はCB350Fになります。ですので、もう35年以上も前の設計なんです!35年って、すごい前ですよね。驚きなのは、その当時の設計のものがまだ現役で走り続けているところでしょうか。

この頃の設計では、シフトチェンジをするパーツが複雑な構造になっていました。原付のモンキーのシフトの構造と同じですね。ちなみモンキーは現在も同じ構造でシフトドラムを動かすようになっています。あのちっちゃいやつです。かわいいので、結構好きだったりします。^ ^

CB400Fはギアを変える為に、3つ以上のパーツを介してシフトドラムを動かしてシフトチェンジしますので、どうしても30年以上経ってくると部品の摩耗も重なって新車のようなシフトドラムを動かすスムーズさが無くなってしまうんですよね。

CB400Fの2世代後のCBX400Fでは、構造が簡単になり、直にシフトドラムを動かすので簡単にシフトできるようになりました。世代交代ってやつですね!

CB400Fのドラムブレーキをディスクにできる世の中

  1. 2008/06/21(土) 14:32:41|
  2. CB400F ドラム|
  3. トラックバック:5|
  4. コメント:0
CB400Fは、発売された当時にはあまり普及していなかったディスクブレーキをフロントに装備し発売されました。当時としては珍しかったようですね。まさに当時の最新の技術をつんだ車だったようです。

その頃、ディスクブレーキはレーサータイプのバイクにしか装備されておらず、当時としては、フロントにブレーキのディスクローターが付いているバイクと言うのは、何か、走りを連想させてくれるものでしたね。今とはちょっと感覚が違うようです。

そして、CB400Fにも装備され、さらにカフェレーサーのスタイルから大人気車となりました。おもてには見えないところですが、ホンダのこだわりが感じられますね。

しかし、それはもう30年以上も昔の話ですから、今ではほとんどのバイクが前後ともディスクブレーキ装備となりました。時代は変わるものですね。

そして現在では、CB400Fのような昔のバイクや、排気量の小さいバイクで、ディスクブレーキの装備が設定されていないドラムブレーキ車両をディスクブレーキに変更してしまうキットまで開発されるまでになりました。

もちろん、CB400Fのリアドラムのブレーキをディスクに変換できるキットも存在します。

このキットを販売しているのは、CB400Fの聖地とも呼ばれる「アゲイン」さんです。

さすが専門的に手掛けているだけあります!しかし、値段が結構します!金額は14万円ほど…なかなかやるじゃないかという感じですね^ ^;

でも、これだけの金額で、あの頼りないリアドラムからディスクに変更できるのであれば安いもんです!やっぱり、自分の命には帰れませんからね。
しかも、リアがドラムではなく、ディスクブレーキのCB400Fなんてかなり渋いです!お金があればやる価値は絶対にあるでしょう!
私のおすすめです!!

ですが、当時の形をそのまま残したいという方もたくさんいらっしゃるかと思いますので、その方はちゃんとメンテをしながら乗って下さいね!応援します^ ^

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